東日本大震災でかなりの非常食が必要になったの?

最新技術を備えているスマートハウスについて紹介しますね。
それは「見える化」と「エネルギー制御」です。
この両方の機能を搭載しているスマートハウスと言うことです。
ここで紹介する最新スマートハウスが「グリーンファースト ハイブリッド」になります。
『グリーンファースト ハイブリッド』これは、「燃料電池」と「太陽電池」と「蓄電池」と言う3つの電池を組み合わせたシステムが導入されています。
(笑顔)住んでいる人が行動しなくても、このシステムが日常的にエネルギーを無駄なく使います。
更にそれをコントロールします。
(笑顔)停電した時には、自動切り替えテレビとか冷蔵庫、照明など家電に電気を供給します。
万が一の災害に備えて、電池残量を常に2分の1確保しておくようにします。
これによって蓄電池の残量を監視します。
更に電気自動車(EV)との連携もあります。
(笑顔)実際に東日本大震災の時は、被災地でガソリン供給が途絶えてしまいました。
(汗)それでガソリンがいらない電気自動車が大活躍したと言います。
(笑顔)。
それし震災以降、自動車メーカーでは電気自動車の蓄電池機能を前面に押し出しています。
そして売りだしています。
(笑顔)しかし、電気自動車を電池代わりにした場合は、家で電気を使うことが出来ますが、その半面、自動車を動かすエネルギーがなくなってしまうと言うことです。